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LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)の「ダミエ」の真贋の見分け方

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 ルイヴィトンのダミエは、世界的に大人気で非常に愛用者が多いです。

 

そのため、偽物が後を絶たない状態です。

 

 ダミエの場合、販売当初から人気が高く、一時期は偽物が出回りすぎて販売中止になったほどです。

 

ダミエ復刻後、様々な対策をしたものの、未だに偽物の存在は消えることはありません。

 

 そこで、ルイヴィトンのダミエを愛するすべての人に向け、ダミエの真贋の見分け方をご紹介したいと思います。

 

これからルイヴィトンのダミエのご購入をお考えの方は特に、参考にしてみてくださいね。

 

 

ダミエのロゴをチェック!

 

 ダミエの商品で偽物かどうかを確認するための目安になるのが、ダミエのロゴです。

 

本物の場合は、ダミエのロゴが生地の色と同じような色で入っているので、大袈裟に言うとぼやけたように見えます。

 

しかし、偽物の場合は、ダミエのロゴが上からプリントされているものが多く、ろごがはっきりとしています。

 

 もう一つの目安が、ダミエのロゴのサイズです。

 

本物の場合は、ロゴ1文字の幅がおよそ3mmです。

 

偽物の場合は、ロゴ1文字の幅がおよそ2.5mmでほんの少し小さめです。

 

 

シリアル番号をチェック!

 

 ルイヴィトンの製品には、折り返しの裏側などと、製造途中でないと入れることが不可能な場所(分かりづらい場所)に、アルファベットと数字を組み合わせたシリアル番号が刻印されています。

 

【アルファベット(製造国)】
フランス:AN、AR、AS、A0、A1、A2、CT、MI、NO、RA、SL、SP、TH、SR、FL、MB、DU、BA
スペイン:CA、LO、LB
スイス:FA、D1
ドイツ:LP

 

 最近では、シリアル番号も模倣した偽物も出ています。

 

一時期多く出回った偽物には、FLが多く使用されていました。

 

 

 古いダミエの製品の場合は、生地が摩擦して、シリアル番号が見えづらくなってしまっていることがあります。

 

その場合は、シリアル番号だけでは真贋の見分けがつきにくいです。

 

特に、ダミエのバッグの裏地に使用されているアルカンタラという起毛素材は摩擦が起こりやすいので、古いダミエの製品は擦れて見えにくくなっているかもしれません。

 

 

中袋もチェック!

 

 購入したバッグに入っている中袋は、意外と重要なチェックポイントです。

 

一流ブランドは、バッグだけではなく中袋も丁寧に縫製されています。

 

 偽物は、裁ちめの部分などの仕上げの縫製が雑なことが多いです。

 

偽物の場合、バッグ自体の縫製も雑なこともありますので、そういった細かい部分のチェックは大切です。

 

 

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